甲州市立勝沼病院

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看護課紹介

甲州市立勝沼病院看護課の理念

勝沼病院の看護課は、病院の理念を常に念頭に置き、 個々の患者様に最高の看護サービスを提供することに全力を尽くします。

私たちは
  笑顔で 温もりのある やさしい看護 を提供します。

私たちは
  私たちは医療チームの一員として その人らしく生きることを支える 親切な看護を提供します。

私たちは
  私たちは技術知識の向上に努め 患者様に安心・満足していただける ていねいな看護を提供します。

地域の住民とともにある病院 信頼され、大事にされ、育てられてきた
人と地域・人と自然・人と人 そのもの いままでも、これからも・・・・


看護課の紹介

甲州市勝沼の扇状地で、あたりはぶどう畑に囲まれ、歴史ある街並みも温かい中で落ち着いた病院です。 地域の皆様から信頼され、支えられてきた病院だといえます。
患者と職員には信頼関係が互いに存在し、 気づくと声を掛け合っているようなアットホームさがあります。

看護課ではWLB(ワーク・ライフ・バランス)に取り組んでいます

看護課ではH25年度からWLBに取り組んでおります。看護課職員に対する調査から、 「永く働き続けたい病院である」という結果が得られております。 それなのになぜWLBかと申しますと、わずかでも今の働きにくいところを改善し、 今後我々の後の世代にバトンタッチしてもなお患者・患者家族・職員・職員家族・地域・ それぞれが今のように良い関係であり続けることに力を注ぎたかったからです。

病院マスコットの「カッピー」
  • 具体的な取り組み紹介 1

    腰痛や肩こりに悩む看護師が多い結果に対して
    ○理学療法士によるレクチャー
    ○腰痛・肩こり体操 
    ○甲州弁ラジオ体操 

    これらを継続していることでこのようにラジオ体操に患者の参加もあり、 看護師が新たに腰痛の症状を発症する人はなく、腰痛・肩こりのケアが意識して出来るようになってきました。

  • 具体的な取り組み紹介 2

    病院の経営や将来への不安を感じている看護師に対して
    ○甲州市立勝沼病院の役割・存在理由・経営について事務長からの講義
    ○総師長・副師長・主任による面接から看護師個々に「不安に感じている」という理由を聞き取る

  • 具体的な取り組み紹介 3

    看護師誰もが自信をもって自慢できる看護実践を語れる に対して
     ○ブドウ通信の発行(当院の広報誌)
     ○HPからのPR
    ぶどう通信

働きやすい環境

  • WLBに取り組んでいます。
  • 働き方を支援します
  • 勤務場所・勤務時間の希望ができます
  • 働けるところで持ち備えた能力を発揮できます

活躍している看護師(平成27年9月現在)

  • 認定看護管理者   1名
  • BLS・ACLS  1名
  • 介護支援専門員   2名
各種資格・研修受講支援あり

系列病院及び施設

  • *公益財団法人 山梨厚生会 山梨厚生病院 
    [急性期7:1 療養病棟 精神科病棟 手術室 血液浄化センター 外来 ]

  • *塩山市民病院
    一般病棟13:1 回復期リハ病棟 療養型病床 外来]

  • *山梨市立 牧丘病院
    [一般病棟 10:1 訪問診療]

  • *介護保険事業所 ハートフル塩山
    [デイサービス・訪問入浴・訪問介護・訪問看護・居宅介護支援]
山梨厚生病院 塩山市民病院 山梨市立牧丘病院
山梨厚生病院 塩山市民病院 山梨市立牧丘病院